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千葉県の温泉地

  • 白子温泉
    都心から近い九十九里浜沿いの白子は温泉とスポーツの町。天然沃素含温泉は「美人の湯」と呼ばれ、泉質はナトリウム塩化物強塩泉。温泉宿は16件(日帰り入浴が可能な宿は6件)、また町営の「白子アクアセンター」には温水プールや砂風呂入浴施設もある。海辺の宿だけに新鮮な海の幸も味わえる。
  • 木更津温泉
    東京・川崎方面よりアクアラインを渡ってすぐ、一年中気軽に房総へ!お風呂から東京湾が一望でき、天候の良い日は富士山も見えるロケーション抜群の温泉施設。海の眺めを楽しみながら、のんびり自家源泉の温泉風呂と、水着で楽しむスパゾーンを体験。
  • 青堀温泉
    富津市の青堀駅からほど近い国道16号線沿いにある温泉地です。小糸川河口付近にあり、近くの富津海岸で潮干狩りなどが楽しめます。黄褐色澄明で、無味、無臭の湯です。泉温は20度以下のため、加温しています。コーヒー色をしたとてもやわらかいよく温まるお湯です。
  • 養老温泉
    房総半島の真ん中、奥房総と呼ばれる自然豊かな地。マイナスイオンたっぷりの滝に四季折々の木々は心を和ませてくれる。養老渓谷の紅葉は関東で一番遅くに楽しめます。
  • 勝浦の温泉
    太平洋に面し温暖な勝浦の温泉は、塩分を含んだお肌にやさしいお湯です。海を眺めながら入浴できるお風呂や緑の自然の中でのんびり入浴できるお風呂など、市内に数件の温泉宿があります。日帰りできる施設もあり、勝浦といえば、朝市と伊勢エビやアワビなどの海の幸も魅力です。
  • 鋸山金谷温泉
    東京湾フェリー乗り場金谷港近く横浜方面などからのアクセスも良好。南房総レジャーの玄関口として、鋸山ロープーウェーや日本寺の大仏など史跡観光、釣りやゴルフの宿としての利用ができる。海に近く宿では海の幸を中心とした料理が味わえる。皮膚疾患に良いとされる小金色の塩化物泉。リュウマチや運動器疾患にも効果がある。
  • 千倉温泉郷
    頼朝が愛馬の傷ついた足を浸したと言う伝説がある温泉や明るい薄緑色が珍しい効能豊富な温泉がある。一般的な効能の他、俗に言う「美肌の湯」が多いエリア。日本唯一、料理の神様が祭られた「高家神社」がある事でも有名。伊勢海老、鮑、地魚等の多彩な魚介料理が楽しめ、春は花摘み苺狩り、夏は海水浴、通年サーフィンや礒釣りができる。
  • 南房総白浜温泉郷
    房総半島最南端に位置する南房総国定公園の白浜。太平洋に面し遠くは伊豆七島を眺望できる景勝地。温泉は海辺近くの南房総白浜温泉、白浜野嶋温泉、白浜女来島温泉他と、背後の房総丘陵から湧出の白浜温泉他がある。料理は各旅館・ホテルとも新鮮な魚介盛り沢山。観光は12月~花畑で花摘み、1月~GW迄は苺狩り、夏は海水浴が楽しめる。
  • たてやま温泉郷
    黒潮の海辺に広がる館山市。温暖な気候に恵まれ冬場でもほとんど雪がふる事はない。近年、温泉を堀りあてた宿が多く、温泉地としての歴史は浅いが効能が豊富で良質な温泉が多数ある。首都圏から近場で、今まで行った事のない温泉に入ってみた~い!という人に是非おすすめ。とれたての海の味覚と共にゆったり楽しもう。
  • 小湊温泉
    日蓮宗日蓮聖人誕生の地「小湊」。内浦の森から湧き出た温泉を汲み出し、町内4件の宿に運んでいます。漁師町でもある小湊では、新鮮な海の幸が味わえます。鴨川と勝浦の隣に位置し、シーワールドや勝浦の朝市・海中公園など観光の拠点としても便利です。
  • 鴨川温泉
    平成15年4月から「鴨川温泉」として、市内22軒の宿が温泉になる。泉質は単純硫黄冷鉱泉。暖かい鴨川の春は早く1月から花摘みやイチゴ狩り、夏は海水浴、シーワールドやサーフィンなどマリンスポーツは一年を通して楽しめる。豊富な海の幸を使い各宿趣向を凝らした磯料理も味わえる。
  • 犬吠埼温泉
    関東最東端の犬吠埼、日の出が一番早い岬に湧く温泉。ぐるりと海が見渡せ、水平線が地球の丸さを体感できる眺めのよさが自慢。海のミネラル分を含んだちょっとしょっぱめの温泉で潮風が心地よい露天など充実。漁港から揚がる新鮮海の幸と一緒に楽しめる。
  • 安房温泉
    香り高い水仙の町「鋸南町」安房勝山の駅より徒歩5分、海近くの宿「紀伊の国屋旅館」が平成元年に掘り当てた茶褐色の湯。姉妹館「お宿ひるた」でも愉しむことが出来る。神経痛や冷性に効果が有り、美肌の湯としても知られ、どちらの宿も露天や内湯を貸切で利用できる。
  • 亀山温泉
    千葉県最大の湖「亀山湖」の岸辺に建つ「亀山温泉ホテル」の源泉。毎分600リットルが湧き出すチョコレート色の温泉は湯量たっぷり、温泉は24H入浴可能。亀山湖周辺では季節によって紅葉や味覚狩り、蛍の光などが楽しめる。近くにはゴルフ場が多数有り、鴨川や木更津などの主要な地にもアクセスが良い。
  • 岩井湯元温泉
    岩井海岸のそばにある岩井湯元温泉。綱元の宿として人気の宿の温泉は湯量も豊富。新鮮な地魚は綱元ならではの美味しい食べ方が出来る。やわらかなお湯は、しっとりとした肌ざわりで、体の芯まで温まると評判の女性に人気の美肌の湯とも言われる。貸切露天や内湯も楽しめる。
  • 長生温泉
    九十九里浜沿いを走る通称「波乗り道路」長生IC下りてすぐ、オーシャンスパ九十九里「太陽の里」内にある茶褐色の温泉。他に海洋水の露天風呂や砂風呂など約20種のお風呂がある。立ち寄り湯もOK!館内には仮眠室やムービーシアター、エステやマッサージ、食事処などもある。
  • 九十九里の温泉
    九十九里浜は飯岡から一宮までの広い範囲に、自家源泉を持つ温泉が数件あります。各施設、泉質や効能はいろいろです。広い海を眺め心が癒された後は温泉で“ほっ”と。
  • 天津小湊温泉
    鴨川のすぐ隣、城崎海岸に新しい温泉が誕生。塩分を含んだお湯は、お肌がすべすべになる美人の湯と言われ、女性におすすめの温泉です。主はくなら朝に夕に何回でも楽しめますが、日帰り入浴のみも可能です。
  • 養老渓谷温泉
    房総半島の真中に位置し、都心から近い自然豊かな養老渓谷は岩肌を蝕して滝とし、青淵・急流となり両岸は特徴ある横縞模様の懸崖、奇岩怪石、洞穴となって房総には珍しい渓谷美を競っている。マイナスイオンをたっぷりあびて、温泉に浸かり、リフレッシュするにはぴったりだ。
  • 天然温泉 人魚の湯
    2004年8月にオープンした、天然温泉「人魚の湯」は、美肌効果ありとも言われていて女性にオススメ。泉質はナトリウム塩化物強塩泉。十和田石の浴槽につかりながら、目の前がプライベートビーチの館山湾を望むことができます。運がよければ富士山も見える。有機農法でとれた野菜と地元館山湾の定置網で水揚げされた新鮮な魚介類を中心の料理を味わえる宿。
  • 佐倉温泉
    様々な歴史を織りなし、自然の恵みが季節を彩る街、佐倉。東京から約60分の距離にある純和風の健康センターに天然温泉が登場です。地下150mの古代海底より汲み上げた天然温泉はまさに歴史と自然の恵みそのもの。温泉の他には岩盤浴・フィットネス・プール等、健康センターならではの施設が充実しています。
  • 市原温泉
    都心からも近い、千葉県市原市の天然温泉です。泉質はナトリウム-炭酸水素塩冷鉱泉(低張性・弱アルカリ性・冷鉱泉)で、神経痛、筋肉痛、関節痛など、療養泉の一般的適応症をはじめ、きりきず、やけど、慢性皮膚病などの適応症に効果があります。湯量も豊富で、たっぷりとした温泉でくつろげます。
  • 青掘温泉『琥珀の湯(R)』
    明治末に米国でコックの修行を終えて帰ってきた当時の初代館主が、修行時代最後に米国の石油富豪のお抱えコックをやっていたので、帰国後お国のために石油を掘るつもりで上総堀の井戸を掘っていたところ温泉と天然ガスが自噴した。大正2年から自噴している。
  • 浦安温泉
    都心に隣接し、舞浜リゾートエリアにある天然温泉100%の温泉。泉質はナトリウムー塩化物強温泉(高張性・弱アルカリ性・温泉)。熱しやすくさめにくい「熱の湯」とも呼ばれる。血液の循環を促進させ、殺菌力が強く痛みを和らげる鎮静効果がある。舞浜リゾートで遊んだ後、ゆっくり温泉に浸かって疲れを癒せるのが魅力。
  • 白岩温泉
    君津市と鴨川市の境に位置する白岩温泉。県道81号・清澄養老ラインを走ると峠付近・山深い場所にある。天然硫黄温泉で、日蓮上人が体を癒したといわれる秘湯。周辺には、100mもの岩盤斜面を流れる養老の滝や、日蓮上人が幼少の頃修行したといわれる清澄寺がある。
  • 南房総岩井温泉
    都心から近場、旧地名富山町岩井。市町村合併により南房総市に変更されている。都内の臨海学校でなじみの深い知名【岩井】。千葉県 南房総市にある南房総岩井温泉。温泉は無色・無臭のメタケイ酸を多く含む温泉です。 (加温・瞬間ろ過・源泉の温度20.5℃)
  • 洲の埼温泉
    南房総、洲の埼灯台の周辺に位置する洲の崎温泉。平成15年11月に開湯し、まだ歴史は浅いものの、その泉質や眺めには定評あり。海が近く、特にナトリウム成分を豊富に含むため、よくあたたまり、入浴後は肌がすべすべになる美肌の湯。南房総の風を感じながら楽しめる温泉。
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